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移動式ドライブシミュレーター設置

移動式ドライブシミュレーター利用する方の一例

・サーキットの開催しているドライビングレッスンは敷居が高いし、速く走ろうとは思っていない。
・発達障害を持っているためサーキットの走行を断られた。
・運転中に「ヒヤリ」としたことがあった。
・家族に高齢者がいて運転が心配。
・排気ガスの匂いが苦手。
・商店街イベントでイベントの目玉がない。


サービス内容

・日本全国設置可能
・移動車両の中にドライブシミュレーターを設置することも可能なので、ご自分の走行を他の方に見られる心配がありません。
・ご希望があれは医学博士を帯同し「わざと」眩暈をつくり運転適性を判断することも可能です。
・ペタルに足が届かないお子様はプロドライバーの前に同乗しプロドライバーの走行を見ることができます。
・ドライブシミュレーターだけでは物足りないとお考えの方にプロドライバーによる講習型ノコンテンツもご用意しています。

ドライブシミュレーター詳細

身近にひそむ危険回避(講習会)
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目的
人間の神経伝達速度0.04秒。一般的に脳の神経細胞の数が減少します。しかし、脳は使う事によりこの減少を部分的に補うことができます。老化を知る!!!眼は加齢とともに、水晶体が硬くなり、近くのものに焦点を合わせにくくなるなど変化が起こります。危機管理能力向上!目指せ!007自分の身は自分で守りましょう。
対象
交通事故の撲滅を考える方
手法
講習会を開催し、自分の身は自分で守る事を元レーシングドライバーから学び、どこを注意して運転すればよいかを探り、将来の自動運転化につなげます。
講習概要
商店街の自治会会場、マンションのエントランス、企業様の会議場等をご提供頂ければ講習に伺います。
講師紹介
商店街イベント

展示に提供できる車両

・S-FJ
・Formula4
・Formula3
・Super Formula
・GT300

サービス
・Formula Carに座って記念撮影(エンジン始動なし)
・エンジン始動、カリング施工の実演、タイヤ交換作業
・レーシングドライバーによるFormula Car走行
・ナンバープレート付きのレーシングカーによる同乗体験
・サーキット走行における注意旗の説明
・レーシングドライバーから見た交通安全
・交通安全読本の配布
・LSOによる緊急時の応急手当と自己防止の講習

Kartを利用したブレーキング講習

目的

一般道路でスピードを出し過ぎてカーブの途中でブレーキをかけてしまい自動車のコントロールが利かなくなり、事故を起こすケースが多々あることから侵入前の減速がいかに重要かを体感し危険性を運転者の肌で感じ取ってもらう事を目的としています。
対象
運転免許を持っている全ての人が対象です。
手法
Kartを使用して、ステアリングを真っ直ぐにした場合と曲げた時のフルブレーキングをKartコースで体験してもらいます。
RID AID応急手当による(ファーストエイド)講習会
目的
街中で倒れた時の蘇生率はヨーロッパで70%、アメリカで55%、日本においては5%と著しく低いパーセンテージとなっています。これは普段から訓練を受けておらず、その場でどのように対処して良いか解らない為です。 ファーストエイドの普及を図り事故現場や怪我人への対応と応急手当を習得します。全てのドライバーとライダーの為に、緊急時の応急手当をマスターする事を目的としています。
対象
世界の人々が対象です。
手法
モータースポーツライフセーリング機構の講師を招き、まずファーストエイドのやり方を学んだ後、 FIRST AIDER with CPR&AED Training Certificationの資格を取得します。
講習概要
商店街の自治会会場、マンションのエントランス、企業様の会議場等をご提供頂ければ講習に伺います。
高齢運転者の危険性と回避、自転車における危険性(講習会)
目的


高齢者が加害者となり未成年を被害者にする割合が年々高くなって来ています。これは高齢による平衡感覚の低下によるものが主なものです。医学的な見地から、何故高齢者の自己が多いかを認識してもらう事と自転車の違法駐車における交通事故誘発の危険性を認識して頂く事を目的としています。

対象
高齢運転者のいるご家庭
手法
講習会を開催し、どこを注意して運転すればよいかを探り、医学的に証明したい場合は、アスリート平衡神経評価機構の検査を受けて頂きます。
講習概要
商店街の自治会会場、マンションのエントランス、企業様の会議場等をご提供頂ければ講習に伺います。
講師紹介
海外交通事情の視察

目的
日本の交通法規を世界に発信したい方に海外(主に東南アジア)の道路事情を見て頂き、日本の交通法令がいかに優れているかを学んで頂きます。

対象
交通事故を減らしたいと考えている全ての方々が対象です。
手法
海外に赴き、肌で感じた事をWFAのシンポジウムで発表して頂きます。